2014年08月23日

家電は壊れること前提

前に働いてた会社のこと

会社の備品の機械類で
運悪く不具合が起きるときに居合わせる人がいて
壊し屋の異名を取っていた


我が身を顧みて
私も壊し屋かもしれない…

携帯電話はほぼ壊れて変更

パソコンも使えなくなって買い替え


そしてこの度、洗濯機が壊れました

ギャー 着る物どーするよ!

と思ったら、対応早〜い
すぐに部品交換に来てくれました


最近のなんか変だな、が前兆だったようです

費用は電気屋さんの延長5年保障のおかげでゼロ!
やっぱり入っておくべきだな〜と実感


こういうのを気にし始めたのは
携帯電話が壊れて概算された修理費用が
「保険に入ってたら無料、入ってないので1万2000円です」
と言われたこと
計算したら契約後に月500円程度の保険を外した時からそれまでの合計保険料で、
つまり保険に入れってことかと思ったわけです

この時はそんな負債を支払うみたく思ったら嫌になり
修理を止めて買い替えましたが
実際はどうなのでしょう?

今のガラケーは保険に入っており、3年目までに2回の無料修理、4年目に1回充電器の交換をして健在です
(わざとじゃなく壊れる)
修理後、予想外の部品交換もされて新品みたいになって帰ってくるのも嬉しい

パソコンが壊れたのは、キーボードの大掃除をしようと
キーを外したらちゃんと文字が打てなくなり
オペレーターに注意をされたけど1年以内だったおかげで無料
(もうしません)

ちなみにDELLです
家に届いてから机に運ぶまでに万が一落としても1年間は大丈夫とかいう保証を付けてました
期限、ギリギリセーフでした

DELLパソコンは6万円台
1年後に壊れても痛みの少ない金額かなと考えて選びました
残念ながら壊れる前提だと国産メーカーを買えません…

身近な機械類はどんどん高性能化してますが
私の実感では繊細にもなってるような?
最近はとにかく壊れる前提で考えてます
電気屋さんの延長保障は買った時のポイントでOKなんてこと多いし、
備えとして良いのではと思います

そんなマイライフ

家電じゃないけど、そろそろ自転車もメンテナンスが必要なんだよな〜
posted by das Mineralwasser at 10:06| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 何気ない日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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