2008年11月30日

蜷川実花展@東京オペラシティ

地上の花、天上の色

言い得て妙

私が蜷川実花さんを蜷川実花として認識したのは
映画「さくらん」からで

彼女の目を通して
圧倒的な存在感をもって迫る極彩色の集合体

何においても
「色」
というものに苦手意識をもつ私は
彼女の作品を見るたびに
色彩の発見を繰り返す思いに駆られます


開催中→bis2008/12/28
posted by das Mineralwasser at 22:15| フランクフルト ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 何気ない日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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